[PR]ベビー用品はたまひよ♪:子育てが楽しくなる便利アイテムいっぱい

毎日 生活していく中で 心の中に言葉があふれてくることがありませんか?
それは 涙とともにだったり 弾むような喜びとともにだったり
目覚めてすぐ 御飯を食べていて 散歩していて 人と出会って 自然と対話して
一人静かに過ごす時間の中でそんな 言葉を集めました。
心の扉 開くとき そこに見えてくるものは あなた自身。

自分との対話する時間持てたらいいですね。








暖かい陽射しがゆっくりと

かたい蕾をときほぐし

桃色ジュータン広がった


そっと 見上げて

目を閉じる

そこには 木漏れ日 舞い降りて

優しいメロディー奏でられ

私の心 ひらきはじめる


来年 このとき この日まで

きっと あなたを忘れない  




想い



見えない心が 空を飛び

声にならない言葉が 空を舞う

星の数ほどあるたくさんの想い

届けたいあなたに

まっすくに 飛んで 空を舞う

空から街を見下ろし

雲の誘惑をすり抜け  

静寂の森を越え

涙の河を渡り

やわらかな風に乗って 降りてくる


届けたい想いを感じるとき

もういちど 素直になりたくて

もういちど 優しくなりたくて

もういちど 自分になりたくて


凍えそうだったいくつもの心が

ゆっくりと海へとかえる



風になりたい



風になりたい

どこまでも自由に流れていきたい

ただ 流れに身を任せて

頭も心も 透明で

すべてのものが ただ そこにあって

わたしも ただ そこにいる


理由などなくて 意味などなくて

だけど ただ そこにいる


風になりたい

雲を動かしてみたい

空を自由に漂ってみたい

すべてのものをやわらかく包んで

あなたのほほにふれてみたい


風が やんだとき

そのまま 穏やかにとけてみたい







素敵な出逢いをしていますか?


こころ 優しくなれる人と出会いたい


それは きっと あなたの宝物となる


あなたをどんどん輝かせてね





人は自分の目の前にいる人で変っちゃう・・

優しさ引き出してくれたのはあなたです

笑顔を引き出してくれたのはあなたです


私が優しさもっていたのかもしれないけれど

それを引き出してくれた大切な人


私も そういう素敵な人でありたいな

人を輝かせることが出来る人でありたいな




哀しみが雨となり



哀しみが雨となり

硬い涙の蕾が開くとき

一つの河ができるでしょう

河は海へと流れ着き

そこには天使のはしごが下りてくる

空からキラキラ 一筋の光 

穏やかな光に包まれるとき  

七色に光る橋がかかる

さぁ いらっしゃい

そのままのあなたで 



手と手



勇気をだして右手を差し出してみよう

どんなに辛いことがあったとしても

どんなに悲しいことがあったとしても


その気持ちさえ持ち続ければ

きっとその手をやさしく あたたかく

握ってくれる人が 必ずいるよ


勇気をだして その手を差し出してみよう

  私は 必ず その手を握るから・・・


そして また 新しい思い出を

毎日を 時間を 重ねていこう


そこから またなにかが はじまるよ





覚えてますか?



覚えてますか

初めて人と出会ったとき

初めて誰かに抱きしめてもらったとき

初めて人と言葉を交わしたとき

初めて友達と遊んだとき

初めて幼稚園 保育園にいったとき

初めて小学校に行ったとき

初めて中学校に行ったとき







初めて社会人としてスタートしたとき


初めて人を心から愛しいと感じたとき

愛しくて 愛しくて 涙が出たとき



きっと心が なにか動いたはず




期待と不安と 新鮮な気持ち

覚えてますか あの頃 あの時を

はじまりのとき 

感じた ココロ を.....







淡き光が 我が身を包むとき

硬く閉ざされた涙の蕾が開花して

音なき調べが流れ出す

流れた調べは空へとのぼり

無数の星と輝きはじめる

体の中に眠らせた

遠き記憶がよみがえり  

遠い昔からつむがれてきた

その糸の想いを感じ取り

淡き光のやさしさに

包まれそっと息吹をあげる



喜怒哀楽

朝起きて穏やかな風が吹いていた

時間の流れとともに



私の心を寂しさが覆い始める


喜び 怒り 哀しみ 苦しみ


様々な思いが 

私のまわりで ゆっくりと動き始める

こんな日は

慌てず 急がず ゆっくりと

あったかい紅茶でも飲んでいよう

ミルクを少し 飲んでみよう

心の動きに委ねながら・・・



反比例



時の流れはいつも 駆け抜けて行くから

また 明日が何かを 運んできてくれるだろう


散り行くものがあるから 開くものあり

失うものがあるから 得るものがあり

消えるものがあるから 生まれるものあり


きっと すべては 繋がっている


今を この時を 輝いて

私たちの心を ノックする


だから

私は いま このときを

しっかりと 抱きしめていたい・・・



優しい色



小さな花に 想いをこめて

元気に咲いてくれるように

パステルカラーの かわいい天使

私の心も パステルカラーに染めてほしい


去年の天使はまた きてくれるかな

たくさんのメッセージを抱えて

逢いにきてくれるかな


パステルカラーの天使たち

私のこころを 染めてほしい



新風



心に新しい風をいれたいなって思ったら

ほんの少しだけ いつもと違うことしてみよう

ほんの少しだけ 行動してみよう


なんでもいいからやってみよう


なにをしようかと頭で考えないで

思いつくままに動いてみよう

童心に戻って 思いつくまま 疲れて眠るまで


そうしたらね 新しい風が ほんの少し

心にはいってくるよ

そこから またなにかが きっと動き始める



見上げるとそこには



ふと寂しくなったとき

空を見上げてみませんか

誰を想い 空を見上げますか


空は繋がっています

心は 想いは届きます

たとえ離れていても 時同じくしなくても・・・。


あなたの大切な人へ 世界中へ



天使が通った



ふっとした瞬間

みんな 黙って静かなときが流れる

優しい風 と 穏やかな時間

やわらかな 香り


キラキラと光のシャボン玉

みな 顔を見合わせて

クスッと笑う


天使が通った

微笑をありがとう

また 遊びにきてね



YOU



心がざわざわ落ち着かないときは

あなたに無性に逢いたくなる

体を想いが駆け巡り

指先から調べとなり 流れ出す


あなたは私の悲しみを

調べとともに運び出してくれる


やがて 私の心の調べ

リズミカルに刻みだす


あなたと向き合う私の心

いつも穏やか あたたかく

時を刻んで踊りだし

優しい 風 が吹いてくる


いつも 本当に ありがとう。



オルゴール



私にはふと寂しくなったとき 開く扉がある

それは オルゴールの扉


様々な ♪ の乱舞

私のまわりを楽しそうに

優しく 舞い踊る

まるで 天使の歌声のよう・・


悲しくなっていた 私の心に 頬に

そっと優しい風を運んでくれる

優しく やわらかく そっと包んでくれる


ほんのり 穏やかに 

そして ちょっぴり 強くなれる


幼い頃から好きだった オルゴール


さぁ そっと 扉を閉じて

一歩 前に進もう



私の大切な小さなノート



私の大切な小さなノート

私のことをよく知っている小さなノート

あなたと向き合うと素直になれる

すべてをそのまま受け止めてくれるから


自分との対話ができるから


喜び 悲しみ 怒り 苦しみ

すべてをぶつけていると何かがそこに見えてくる


ふと 心に響いたことも書き留める


私の大切な小さなノート

開けば心が見えてくる

何かに気づくことがある


私自身が 見えてくる



虹を渡ろう



幼い頃 虹を見るたび思ってた

虹を渡りたいなぁと


虹に向かって歩いてた

虹のはじまり見てみたい


大人になって虹をみつけたとき

虹に向かって車を走らせた

幾分 虹に近づけたような気がした


虹を渡ると何がみえるのだろう


ねぇ 虹を わたろう

手をつないでさ

もしあなたが先に歩いていけば

私は後ろを歩いていく


一人だってわたれるかな?

二人の方が 楽しいかな?

虹の向こうにある景色見てみたい


いま 心に 虹がかかっているのかもしれない


ねぇ 虹をわたろう

わたし わたってみたい



誕生



あったかい

穏やかで

音なき調べが流れ出す

音がなく

ぬくもりだけ


まるくなり

鼓動だけが聞こえる

穏やかな時間に包まれて優しさたくさんこの手に握る


しかし

やがて 苦しくなり

進む   戻る

・・・・・


いっせいに

音が流れこむ

すべてが 気となり

突き刺さる

驚きと共に

これから はじまる・・・

その小さな手に握り締めてきた優しさあれば

きっと 歩いていける

その優しさをみなに伝えるために

たくさんの人があなたを待っているんだよ




























TOP GO

[PR]三井住友海上きらめき生命:医療保険のご案内と資料請求はこちらから